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婚活では仕事のできる相手がイヤだという人は少ないでしょう。その分年収が高かったり、役職などが高いからだ。その分頼りがいや知性、コミュニケーション能力を備えている人が多いのも良いだろう。しかし恋愛に関しては相手よりも先走ってしまうこともあったりして失敗してしまうこともあるようだ。恋愛は仕事のように合理的な事ばかりでは無いですから、思考や会話や行動なども相手に合わせて、曖昧に悩んでいる相手にはゆっくり待つことが大事です。しかしそれができずに先走ってしまうとうまくいく可能性もあった恋に自ら駄目にしてしまうことに繋がります。そのくらい恋愛はタイミングが大事で、相手の歩調やペースにも合わせることも大切なんです。相手の反応が遅いとか思ったように事が進まな等とと感じてもイライラしないでお互いの気持ちが合うまでのんびり待とうと心がけてみると良いでしょう。そのように私のパートナーはこういう人であってほしいと相手を決めつけないことが喧嘩にならない事に繋がると言う事です。お互いに良い関係を作った夫婦生活は楽しいものですよね。
靴を脱ぐときは、前を向いたまま脱ぎ、その後に靴の向きを直し、相手方にお尻や背中を見せないよう体を横に向けて行うのが正しいマナーなので気を付けましょう。
さて婚活中の人は誰でもいいとか普通でいいなどと、無条件に結婚したい気持ちをアピールしますが本当にそうなのでしょうか。普通という基準は人それぞれ異なります。実際に「普通の人なら誰でも」と豪語した婚活中の女性に追求してみたところ、現実は「年収500万以上、長男以外、サラリーマン、首都圏出身、初婚」が本音でした。仮に適齢期を20〜40歳とすると、その平均年収はおよそ390万円。500万を超えるのは、かろうじて40歳以上という数値。相手の年齢を問わなければ、候補となる男性の母数は増えるかもしれませんが、彼女の希望である初婚で長男の首都圏在住っていう条件までフィルターにかけたとしたら、そうやすやすと出会える人数ではないですね。


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