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婚活している人が増えていますが、母性本能が強かったり、奉仕精神が強い優しい女性は結婚に向いていそうなのに、結婚どころか相手もいないとケースが多いです。仕事も家事も完璧なのになぜか縁遠い女性になってしまっている。やっぱり完璧すぎて近寄りがたい事かも知れません。実は、性格が良さそうですが、考え方によっては自分勝手と思われる事もあります。男性が女性に対してしてあげたい、喜んでほしいと思う動機と機会を自分の側だけの見方で勝手に奪ってしまっている場合もあるから、俺がいないとだめという気持ちと全く逆になってしまっているのです。ついついあれこれ世話をしてしまったり、自分でやった方が早いからと気を遣ってしまう女性は少し男性にゆだねてしまってもいいかも。必要な意識は、自分でやった方が完璧にできることでも、相手の成長を待とうと言う事も必要ですね。めざましテレビのお天気キャスターなどで活躍したタレントの高樹千佳子が結婚を発表した一般のお相手と一緒に都内の区役所で婚姻届を提出したそうです。2人は友人を通じて知り合ってお互いに音楽を聴くことが趣味だそうす。お相手は穏やかで誠実で年下ですが頼れる男性だそうです。笑顔の絶えない明るく温かい家庭を築いていきたい嬉しそうに話した。さて女性は、新しい恋愛で過去の恋愛を上書きし忘れ、以前の恋愛は頭の中から消してしまうようです。一方男性は、以前の恋愛も素敵な思い出として大切にしているようです。男性は過去の思い出を美化する人が多いようだが、好きになるタイプは変わらないようだ。似ているような人を好きになる傾向で自然と昔好きだった人を追ってしまうという人もいる。

さて未婚女性が結婚相手に求める最低年収は400万円ということですが、この数字を下回ってしまうと1人暮らしは大変になりますし、デートはすべて割り勘になったり、旅行は難しいですね。残業代やボーナスも含めて年収400万円の人。又、非正規雇用の場合、300万円だって難しくなります。ただし、中小企業であっても5年以上勤務すれば年収400万円以上に到達する会社は少なくありません。婚活の条件を満たすようにがんばるしかないですね。結婚は条件だけではないですが、現実問題と向き合わないといけないですね。


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