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さて婚活中の人は誰でもいいとか普通でいいなどと、無条件に結婚したい気持ちをアピールしますが本当にそうなのでしょうか。普通という基準は人それぞれ異なります。実際に「普通の人なら誰でも」と豪語した婚活中の女性に追求してみたところ、現実は「年収500万以上、長男以外、サラリーマン、首都圏出身、初婚」が本音でした。仮に適齢期を20〜40歳とすると、その平均年収はおよそ390万円。500万を超えるのは、かろうじて40歳以上という数値。相手の年齢を問わなければ、候補となる男性の母数は増えるかもしれませんが、彼女の希望である初婚で長男の首都圏在住っていう条件までフィルターにかけたとしたら、そうやすやすと出会える人数ではないですね。
そろそろ結婚したい、婚活でもはじめてみようかなと思ったり、結婚したいなと思った時が適齢期です。難しいことはありません。婚活って、結婚したいと思うことそして行動を起こすことのふたつだけ。はじめの一歩を踏み出してみよう。婚活の場には、ときどき結婚願望の薄い男性が紛れていることがあります。または、とっても惹かれるけど、はまらないほうがいい相手もいるんですね。
条件が全てでは無いですが、婚活はある程度相手への条件があるんですからね。
当然、ジーンズや普段の私服では、挨拶としての訪問には向いていません。
そして女性の場合は控えめで品のある服装が良いでしょう。できるだけ露出が多い服装止めた方が無難です。
当日が雨や雪の日の場合、必ず自分でタオルなどを持参しておき、服や髪についた雨粒などを拭いてからお邪魔しましょう。
きちんとした挨拶や手土産を渡すのは部屋に案内されてからで大丈夫なので玄関では長居しないようにしましょう。


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